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息子の誕生日翌日に思うこと。

息子の誕生日翌日に思うこと。

この記事はFuraITアドベントカレンダー15日目の記事です

FuraITアドベントカレンダー

12月14日は息子の13回目の誕生日でした。
昔から色んなことに興味を持って取り組む子供でした。

とりわけパソコンへの興味は強かったように思います。いつかはプログラミングをやらせたいと考えていました。

そんなときに「ふらのみらいらぼ」の事業でプログラミングをやると!
それは二つ返事で参加します!と答えた僕なのでした。

僕もプログラミングへの興味はあるものの、どハマリとまではいかないですね。以前のLTで話したように名刺やイベントのチラシなどのデザインをするのが今の僕には合っているようです。

さて@魅力あふれるTomio氏のもと始まったプログラミング教室。プログラミングコンテストのC#を書くときに奇抜なアイデアを繰り出す息子とそれに応えるべく知恵を絞るTomio氏との攻防が見ている側としてはワクドキしました。

でもなんだかんだ言って楽しそう♪

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さて問題はここからです。
今のところの目標は旭川高専への入学。
目標があるのであれば勉強を頑張るのでしょうか?!

父として息子に対し『独創的だけどナイスなアイデアが湧き出る者の使命として自分の周りがワクドキする空間を創り上げて欲しい』と思っています。

高専に行くならば一緒に寝食を共にできるのはあと2年と少し。あっという間です。
親としてなかなか上手く向き合うことができなくて申し訳なく思うのですが、ついつい口うるさく言っていまいます。反省。
だけどその2年で何を伝えられるかを考えたら「人として大切なこと」を伝えることなのかなと思います。

中学生なのでついついゲームばかりやってしまいますね。”もくもく会”をしっかりと継続することがコードを書くことに集中させるために大切なのかなと。

独り言をだらだらと綴りましたが、FuraITとの出会いは僕たち親子を変えてくれました。これからもお世話になると思うのでみなさん、よろしくお願いします!

 

 

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